童貞卒業へ

童貞が辛いあなたへ。恋愛は格差社会。這い上がり方を教えます。

どうも、モテ将軍です。

童貞は辛いものです。

こじらせればこじらせるほどその悩みは深刻になっていき、自殺を考えてしまう人もいるくらい深いテーマです。

 

悩みの例として

  • 周りに童貞だとバカにされる。
  • 童貞を隠して生きるのが辛い。
  • そもそもセックスできないのが辛い。
  • 負け組だと自覚してしまう。
  • 強烈な劣等感を感じる。
  • オナニーをするたびに虚無感。
  • 街を歩くカップルなどリア充を撲滅したくなる。
  • Etc…

など童貞の悩みは多様です。

 

ちなみに以上に挙げたのは、
全て僕が童貞時代に抱えていた悩みです。

 

僕自身、童貞コンプレックスが酷くて死にたくなった時もあります。

 

 

「なんで同じ人間なのに、あいつは可愛い女の子とセックスしてて俺は童貞なんだよ。。。。。」

 

「リア充なんて爆発してしまえ!」

と本気で願っていました。

 

 

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しかしそんな僕でも、
恋愛をちゃんと学び始めたことがきっかけで1ヶ月で彼女を作り、童貞を捨てることができました。

 

今では経験人数は50人を超え、
女性に困らない楽しい日々を過ごしています。

 

その経験から童貞で辛いと悩むあなたの心のモヤモヤを少しでも和らげ、前向きになっていただけたらなという思いで記事を書いていきます。

 

童貞が辛いあなたへ。恋愛は格差社会。這い上がり方を教えます。

 

恋愛は格差社会

 

恋愛市場は完全に格差社会です。

 

モテる男がモテまくり、

モテない男は全くモテない。

 

それが現実です。

 

一人のモテる男の周りに数十人の女の子がいて、数十人のモテない男の周りには誰もいない。

 

無情ですが、
色々恋愛市場を見てきてこれは事実であると確信しています。

2割の少数の男がモテ、
8割の多数の男がモテません。

 

恋愛を学ぶ環境がないことが問題である

なぜモテの格差が生まれてしまっているのか?

 

それは日本の教育のせいです。

 

僕らは義務教育や高校、大学で恋愛をちゃんと学ぶ機会が与えられていません。

 

それがモテ格差を広げる助長をしていると思われます。

 

なぜ日本の教育では生きる上で至極大事な”恋愛”を全く学べないのでしょうか?

 

よくわからない数学の難しい計算や、古文単語や漢文の知識。

意味のない知識ばかりを教え、
実用性のある知識を教えない教育システムにはかなり問題があると個人的に感じています。

 

僕が日本を変える権限があったら、
まずは恋愛を必須科目にしますね。

そしたらこのような格差は生まれないはずです。

なぜなら恋愛は学べば誰でも勝てるようになる世界だからです。

 

恋愛は学べば誰でも勝てる世界

 

世の中のモテない人のほとんどの理由は、

 

「恋愛を学んだことがないから」

 

です。

 

 

恋愛ってよく才能やセンス、感覚などが一番大事とか言われますけど、そんなのは全くの嘘情報です。

 

一番大事なのは、
正しい知識を元に女性と対峙できているかという点です。

 

 

勉強時間ゼロで東大に受かりますか?

→受かりません。

 

練習時間ゼロでプロ野球選手になれますか?

→なれません。

 

勉強時間ゼロで英語が話せるようになりますか?

→なりません。

 

 

恋愛もこれらと全く同じです。

恋愛の勉強を一切せずにモテるわけがないのです。

 

逆に学んだ人は愚直に結果を出すことができる世界です。

世の中の多くの男性は恋愛なんて学ぼうともしないので、学んだ人はすぐに2割側のモテる男の世界に行くことができるでしょう。

 

童貞を最短最速で卒業する方法。辛いから最高へ。

プライドを捨てる

 

童貞をこじらせてしまう大きな原因の一つがプライドです。

  • 俺は美女としかやりたくない!
  • ブスなんて無理だ!!

って恋愛初心者でいう方は多いです。

 

しかし、そもそもブスに相手されますか?

おそらく多くの方は「え。。いいや。。」と答えるでしょう。

 

 

恋愛初心者が美女とセックスするのは、

レベル1のポケモンでレベル100のポケモンを倒すくらい難しいことだと思ってください。

 

自分の恋愛偏差値が10だとしたら、
倒せるのはせいぜい10前後の相手です。

 

自分のプライドが高いと高望みしかしなくなって、一向に倒せない相手に渇望してしまいます。

 

僕自身、プライドが高く、
女性を下に見ていた時期がありましたが、

ある時からプライドを捨て、
自分のレベルに見合った女性を相手にすることでどんどんと上手くいくようになりました。

 

そして女性経験を増やせば増やすほど、
自分のレベルもアップしていき、最終的には美女と対峙できるようになりました。

 

「美女とセックスしたい!」

と目標を高く持つのはいいですが、自分のレベルアップの先に美女が待っているというのは忘れないようにしましょう。

 

 

恋愛を学ぶ

 

自分のレベルアップに繋がるのは”恋愛を学ぶこと”です。

 

勉強の偏差値を上げるみたいに、
恋愛の偏差値を上げていきましょう。

 

実際、大学受験より何百倍も簡単です。(笑)

 

学ぶ環境としては、
ぜひ僕のブログやYoutube、

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女性との出会いを増やす

 

恋愛を学んだら、
あとは実践あるのみ。

 

女性との出会いを増やしていくことで、女性経験が積まれていき、気づいたら童貞なんて卒業してしまっているでしょう。

 

僕は恋愛を学んでたったの1ヶ月で童貞を捨てることができました。

 

女性との出会いは現代人は恵まれ過ぎています。
ネットという文明の利器があるので。

 

昔だったら手紙をコソコソと手渡しで渡すしかなかったものの、今はスマホで連絡が取れたり、海外にいる人とも繋がれます。

 

正直、僕らが生きている時代は恋愛に有利過ぎます。

 

 

↓女性との出会いを無数に増やしていく方法は下記にまとめました。↓

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僕は大学2年の春に童貞を卒業し、
今に至るまで経験人数は50人を超えました。

現在は一人の彼女と幸せに過ごすことができています。

 

ですが元々モテていた訳ではないです。

ルックスもブサイクで、
身長は学年一のチビ、
根暗コミュ障、
オナ猿で自信ゼロ。

過去のコンプレックスをあげたらキリがないです。

19年間、女の子と話すどころか、
男友達すらロクにいませんでした。

本当に人生がつまらなかった。

 

でもそんな僕でも「変わってやる!」と決意をして、恋愛を勉強し自分の魅力を高めていったら、たったの1ヶ月で童貞を卒業することができました。

 

恋愛を学ぶことで人生の質もどんどん上がっていき、今は毎日濃密な日々を過ごしています。

 

その経験から、
たとえ今モテていなくても、
適切な知識をもとに勉強すれば誰でもモテるようになると確信しています。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。 

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