モテ将軍の物語

彼氏持ちの女の子に「結婚しよ」と言われた話。一人の女性と深い関係を築くことの大切さ。

どうも、モテ将軍です。

今回の記事は女性と深い関係性を築く大切さについて話していこうかと。

薄っぺらい関係性、
ワンナイトだけ、女性を奴隷のように扱う。
テクニックで騙してベッドインする。

上記のようなことがいかに無駄なのかがわかります。

そして一人一人の女性と向き合い深い関係性を築いた方がはるかに幸せであるということがわかります。

 

 

では本題に。

 

僕は昔、
経験人数増やして、
周りに自慢して調子に乗っていました。

薄いテクニックで女性をコントロールし、さっさとベッドイン。

 

浅い男だなー。

人間として魅力ないしクズだな。

 

今ではそう思います。

 

でも当時の僕は躍起になっていた。

非モテ時代に抱えていた童貞コンプレックスが大きすぎたゆえに、今までのつまらない人生を取り戻そうと頑張っていました。

 

確かに最初は楽しかった。

可愛い女の子で童貞卒業して、
爆乳の看護師とエッチしたり、
小学校教師とエッチしたり。

日々積み重ねられていく経験人数に僕はウキウキしていました。

で、それを周りに自慢していました。

 

でもね。
今では思う。

圧倒的にコイツは浅い男なんですよ。

 

目の前の女性と本気で向き合わず、
とりあえず相手の”穴”だけを追う。

自分勝手で女性の幸せを一切考えず、目の前で女性を泣かしたこともあります。

 

ゴミ人間。。。

 

どれだけ口説くのが上手でも、
どれだけ経験人数増えても、
どれだけモテてチヤホヤされても、

 

人間的魅力はゼロのクズでした。

 

 

で、ある時気づいたんです。

いつも通り、
デートしてホテル行ってセックスしたとき。

「俺は何してんだ。。。」

という途轍もない虚無感に襲われたんですよね。

 

・相手の女性は幸せなのか?
・テクニックで騙しているだけなのでは?
・自分に魅力は本当にあるのか?
・何のためにこの子とヤッたんだ?
・そもそも相手に愛されてなくね?

 

って。

 

テクニックのみで幻想に恋させて、
自分の魅力を高めようとせず、
短絡的な関係を女性と築いていた。

 

確かに体の関係を持つことはできる。

 

でも自分の心も相手の心も幸せではなかった。

 

浅い男がいかに愚かであるか。

 

これを身をもって体感したんです。

 

 

そして、

 

・自分の魅力を高めて続け人間として魅力的な男になること。

・相手の幸せを考えた上で行動できる仏のように器が大きい男になること。

 

この2つの決め事をしました。

 

女性のケツを追っかけるのではなく、女性にケツを追っかけられる男になる。

 

テクニックを利用して頑張って誘って、口説くのではなく、

ドカンと仁王立ちしているだけで女性が寄ってきて誘われ、口説かれまくる。

 

そんな海賊王みたいな魅力的な男になる。

 

そう決めました。

 

自分の魅力を磨くのを怠らず、

目の前の女性の考えを受けとめ、
相手の幸せを考える。

そして深い関係性を築いていくことにフォーカスする。

 

最初は難しかったです。

 

そもそも僕の根っこは

「人の悪口言うのが大好きクソ野郎」でしたから。

 

19年間生きてきて、
モテないという事実をイケメンや親のせいにして、人生を謳歌しているやつらをとにかく憎んでいました。

人の欠点探しが得意でした(笑)

 

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経験人数50人超えてるけど、昔はモテない、自信ゼロ、キモい、友達いない、人の悪口大好きのゴミ人間だった こんにちは、モテ将軍です。 初めましての方もいると思うので、 軽く自己紹介を書きます。 僕は今、「恋愛」を教える仕事をしています...

 

でも逃げずに向き合い続けました。

 

目の前の女性の心情を理解し、
相手の価値観を受けとめ、
深い関係性を築く。

 

少しずつ。
ほんと少しずつだけど上達していきました。

 

結果、得られたものはとんでもなく大きなものでした。

 

女性に心から感謝されることが増え、
嬉し涙を流してくれる女性も現れました。

 

女性に追っかけられるようになりました。

 

自分の魅力を高めたことで、

ドカンと構えているだけで
誘われ、口説かれ、告白されるようになったのです。

 

まるで女の子が衝動的に僕を求めているような。

 

しまいには、

彼氏持ちの女の子に「結婚しよ」と言われました。

 

 

LINEで言われ、
その後、会った時にも言われました。

 

今の彼氏と別れてもいい。
結婚したいな。
生涯一緒にいたいなと思う。

 

と言われたのです。

 

正直、嬉しすぎた。

 

女性と長期的な深い関係を築く。
最終形態は「生涯一緒にいたい」だと思います。

 

この女の子にとって僕という存在は「唯一無二の特別な」存在になったのです。

 

彼氏ではなく”僕が”です。

 

僕という人間。
その魅力。
価値観や理念、世界観。

僕が作りだす全ては女の子にとってワンダーランドのような魅力的な世界だったのでしょう。

 

 

自分の魅力を高め、目の前の女性と向き合うことで人間的に深い男になることができます。

 

 

浅い男と深い男。

あなたはどちらを目指しますか?

 

 

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ですが元々モテていた訳ではないです。

ルックスもブサイクで、
身長は学年一のチビ、
根暗コミュ障、
オナ猿で自信ゼロ。

過去のコンプレックスをあげたらキリがないです。

19年間、女の子と話すどころか、
男友達すらロクにいませんでした。

本当に人生がつまらなかった。

 

でもそんな僕でも「変わってやる!」と決意をして、恋愛を勉強し自分の魅力を高めていったら、たったの1ヶ月で童貞を卒業することができました。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。 

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