モテ将軍の物語

夢は1年で100億以上動かすNissyを超える人間的魅力を手に入れること

どうも、モテ将軍です。

最近、ブログ読者さんやメルマガ読者さんからこんな質問をいただきます。

 

「モテ将軍さんの夢や最終目標ってなんですか?」

 

あまりに多く来るので記事にしますね(笑)

 

 

僕の夢。

一つ目は非モテ童貞から圧倒的なモテ男に変わる人を一人でも多く増やすこと。

 

「恋愛を無双して人生の質を高める」

この理念に共感していただき、
女性に困らなくなり、男としての魅力を上げ続け、自分の人生の質を高めていく。

 

そんなバイタリティあふれる魅力的な人間をたくさん集め、最強の集団を作ること。

 

この話はいろんなところでしているので聞き馴染みがあるかと思います。

 

 

 

二つ目は、

憧れのNissy(西島隆弘)を超えることです。

 

男として、人間として魅力的すぎるNissy。

  • 歌が上手すぎる。
  • ダンスも上手すぎる。
  • 顔がイケメン。
  • 演技が上手。
  • 多くの人を感動させ、希望を与えるエンターテインメントをやっている。
  • その結果、1年で100億以上を動かしている。
  • 男性ソロ歌手、史上最年少でドームツアーを敢行。
  • 平成最後に東京ドーム公演をした。
  • etc…

僕は彼の魅力にどっぷりと浸かっています。

 

(Nissyについて知りたい人いたら、会った時に話しますねw)

(有村架純とこんなイチャイチャ出来るなんて。。笑)

 

 

Nissyという存在だけで、
今まででどれほどの経済を動かしてきたのでしょうか?

数百億はくだらないでしょう。

 

ここがかっこいい。

「人間としてどれだけの差があるんだよ。。。。。。。」

と思っています。

 

僕とNissyじゃ、
たった一人の人間で動かしている経済も影響力も違いすぎます。

 

彼一人でドームツアーをやっているのもえぐすぎます。

・ヤフオクドーム
・ナゴヤドーム
・京セラドーム
・京セラドーム
・東京ドーム
・東京ドーム

各ドームの収容人数は5万人ほどです。

全てのチケットが完売だったということなので、このライブツアーのチケット代だけの売り上げは、

1万円(チケット代)×5万人×6公演=30億円

※チケット代は全て通常シートの値段だった場合で計算しています。
※プレミアムシートは本来2万円以上します。

 

単純計算ですが、
30億円です。

 

グッズ代などを含めるともっともっと大きい数字になるでしょう。

 

 

「Nissyという一人の人間」がこれだけの経済を動かしているのです。

 

もちろんNissy一人の力ではありません。

所属事務所のAVEXやプロデューサーなどの各種関係者さんがNissyを裏で支えていますから。

 

しかしお客さんはNissyという人間に魅了された人ばかりです。

 

彼に魅了されているからチケット代やグッズ代を払いライブに行くのです。

 

しかもその7割〜8割くらいは女性。

 

正直、えげつない。。。

 

 

でも、僕はNissyを超えたいと思っています。

 

Nissyを超えるくらいの人間的魅力を手にして、それ相応の経済を動かしたいと考えています。

 

もちろんNissyと同じ土俵ではありません。

今から歌手になったり、ダンスを練習したりしてトップクラスに行くのは相当難しいですし、何より僕が戦える場所ではありません。

 

どっちかというと、
Nissyをプロデュースする側として活躍していきたいと思っています。

 

ものすごい才能ある人やモノを見つけ、僕のプロデュースによって世の中に広めていく。

 

すでに小さな規模ではやっていますが、
もっともっと大きい規模でやっていきたいなと考えています。

 

小さな規模でも
人やモノ、サービスが広まっていったりするとものすごく楽しいです。

 

Nissyとは違う土俵ですが、
僕は魅力的なスキルや人望を手にして人生の質を高めていきたいなと思っています。

 

特に、飲食系のことは一番やっていきたいです。

僕は生粋の飲食一家に生まれました。

 

  • 祖父→飲食産業会社の創業者
  • 祖母→海外の飲食店の人気の立役者
  • 父→2代目、飲食店のプロデュース業
  • 叔母→海外の飲食店のオーナー
  • 母側の祖父→元卸売会社の社長(主に飲食店への。)

 

小さい頃から父の業界やライバル会社の研究のために外食三昧でした。

週5で外食に連れて行かされ、
逆に外食が嫌いになっていた時期もあるほどです(笑)

 

でもそのおかげで、
僕自身も食についての想いを抱くようになりました。

 

どこの国、どこの時代の人でも、
食事をしている時って幸せになりません?

食の秘めている力ってとてつもないと思います。

 

また飲食店って人々の記憶に残る「思い出を生産する場所」だと思っています。

 

・あそこのお店で私たち、初デートしたよね。

・結婚記念日はあのお店だったなー。

・あのお店で上司に死ぬほど怒られて泣いて帰った記憶が。。

 

ただ食欲を満たすだけの場所ではなく、
人々の思い出をたくさん作り出せる場所なのです。

 

だから僕は食を通じて、
たくさんの物語を作りたい。

と思っています。

 

 

ってすごい語っちゃいましたねw

 

「モテたいあなたへの贈り物」というブログタイトルからは考えられないような内容になってしまいました。

 

もちろん、
一つ目の夢はモテ将軍として達成させます。

恋愛で悩むって人生においてとても悲しいことですから。

20代の童貞率は4割とかいう驚異的な数字もありますが、それだけ深刻な悩みがある人はいるんだなと思っています。

一生童貞なんて死んでも嫌だと思います。

 

好きになった人に毎回振られ続け、キスどころか手を繋ぐこともできない。

 

しまいには「きもい。」という捨て台詞をもらい、女性は自分の目の前から去っていく。

 

男として辛すぎます。

 

 

だからこういう人を一人でも救いたい。

 

 

恋愛って義務教育では一切学ぶことができません。

それが問題だと思うんですよね。
20代の童貞率4割もこれが大きな原因だと思っています。

 

恋愛なんて必須科目でしょw
と思っています。

 

だから今まで学んでこなかった人は、

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あなたを

女性のケツを追っかける非モテから、

女性に追っかけられるモテ男に変えます。

 

 

では僕の夢ということで質問に答えてみましたー!

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僕は大学2年の春に童貞を卒業し、
今に至るまで経験人数は50人を超えました。

現在は一人の彼女と幸せに過ごすことができています。

 

ですが元々モテていた訳ではないです。

ルックスもブサイクで、
身長は学年一のチビ、
根暗コミュ障、
オナ猿で自信ゼロ。

過去のコンプレックスをあげたらキリがないです。

19年間、女の子と話すどころか、
男友達すらロクにいませんでした。

本当に人生がつまらなかった。

 

でもそんな僕でも「変わってやる!」と決意をして、恋愛を勉強し自分の魅力を高めていったら、たったの1ヶ月で童貞を卒業することができました。

 

恋愛を学ぶことで人生の質もどんどん上がっていき、今は毎日濃密な日々を過ごしています。

 

その経験から、
たとえ今モテていなくても、
適切な知識をもとに勉強すれば誰でもモテるようになると確信しています。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。 

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